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4月6日(土)開催 第16回障害年金教室&個別相談会IN高崎のお知らせ (2019年4月6日)

無料のセミナー(13:30〜)&個別相談会(15:00〜)を高崎市総合福祉センター3F 会議室4で開催します。
今回は、私、橋爪がセミナー講師を務めます。特に質問が多い「病歴・就労状況等申立書」の書き方、「就労してても障害年金を受給できるか」について詳しく説明します。


トヨタが新たな退職金制度導入を検討 (2013年1月7日)

トヨタ自動車は、厚生年金の支給開始年齢の段階的引上げに対応するため、新たな退職金制度の導入について検討を始めた。60歳で退職した従業員の年金開始前の生活費が不足しないよう、一定額を毎月積み立てて退職後に支給する制度を追加する方向で労使協議を進めており、早ければ2013年度中の導入を目指すとしている。


70〜74歳の医療費負担 2014年から「2割」検討 (2013年1月7日)

特例的に1割に据え置かれている70〜74歳の医療費負担について、自民・公明両党は来年4月からの2割への引上げを見送り、2014年1月から段階的に2割にする考えを示した。2013年中に70歳に達する人については1割負担のままとし、2014年1月以降に70歳に達する人から2割にする案が検討されている。


「高齢者虐待」減少も1万6,000件超 (2012年12月28日)

厚生労働省は、2011年度の高齢者に対する虐待の相談・通報件数が1万6,000件を超えたことを発表した。前年度から微減したが、2年連続で1万6,000件を上回った。自治体が虐待であると判断した介護施設職員などによるものは、151件(前年度比6割弱増)で過去最多となった。


協会けんぽ 無資格者に医療費支出のミス (2012年12月28日)

中小企業の従業員らが加入する全国健康保険協会「協会けんぽ」は、2008年10月から今年6月にかけて、けんぽ側の手続きミスにより、保険料の未納で任意継続の加入資格が消えた後も資格が取り消されていない事例が、全国で1,315人分あったと発表した。このうち384人は無資格期間中に健康保険証を利用し、医療費総額1,943万円が不適切に支出された。けんぽ側は、これらの人に返還を求める方針。


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